[歌詞翻訳] (what you’ve) lost – つづき

時がたてば忘れると誰もが口を揃える
どうしてかな
この悲しみはまだ
君の匂いがするのに

大家都說時間過了就忘了
為什麼呢?
悲傷的是明明我還聞得到你的味道

無くしたものや後悔を眺めて
ただやり過ごしている
こんな自分になりたくなかったくせに
なりたい自分もわからない

望著失去的東西與後悔的事情
但就只是讓事情過去
明明自己不想變成這樣的
我也不知道想變成怎樣

ずっといつまででもその温もりを覚えているよ
もうどうしようもないことばかりだよ
僕だけうつむいたまま

一直以來我一直都記得那個溫暖喔
已經只剩下無藥可救的東西了喔
只剩我一個人一直在低著頭難過

時が経てばわかるよと誰かが言葉を濁した
それとなくそれなりに生きる今の僕に
なにを願うの?

有人不清不楚地說時間過了就懂了
對不知為何活著的我有什麼期望嗎?

夕立 白く煙る街並み
肩を濡らして家路急ぐ人たち
ひとたび ピントずらせば楽じゃない?
濡れたいわけじゃないのにいつも傘がない

夏天午後的大雨,覆蓋著白煙的城市
肩膀被淋濕急著回家的人們
一旦轉移焦點不是比較輕鬆嗎?
就像是明明沒有想被淋濕卻總是不帶傘

離れていく時間の中で
想い出だけ近すぎて
通り抜ける風が
見上げた夕空の高さが今思い出させる(おもいださせる)

離開後的這段時間
回憶太近了
吹過的風,還有抬頭向上看的夕陽的高度
讓我想起了你

きっといつまででもその温もりが僕を生かすよ
もうどうしようもないことばかりでも
雨が降り止まなくても

一定是一直以來的那份溫暖滋養我繼續往前走
即使都是一些不能挽回的事
即使雨一直不停

發佈留言

發佈留言必須填寫的電子郵件地址不會公開。 必填欄位標示為 *

這個網站採用 Akismet 服務減少垃圾留言。進一步了解 Akismet 如何處理網站訪客的留言資料